A−388 アマルナの王女胸像 A−388

7,560円(税560円)

定価 7,560円(税560円)

購入数
H.20×W.12×D.9.5cm
制作年代  : 紀元前14世紀 第18王朝期 アマルナ時代
収蔵美術館 : パリ・ルーブル美術館
作者    : 

第18王朝期にファラオとなったアメンホテプ4世は、それまでのアメン信仰(多神教)を捨て、アテン神のみを崇めるというアマルナ革命を実現し、自身もアケナテンと名乗りました。それまでのテーベからアマルナへと遷都し、そこではアマルナ美術と呼ばれるこの時期独特の藝術スタイルが花開きました。この彫像は、アケナテンと王妃ネフェルティティの間にできた6人の子供たちの中の一人ではないかと考えられています


この商品に関連する記事が店長ブログにあります。以下のリンクから読めますので参考にして下さい。
A−388 アマルナの王女胸像

PICK UP ITEMピックアップ商品

もっと見る

最近チェックした商品

最近チェックした商品はまだありません。